人事の本音 2 シンプレクス、東京メトロ、日本生活協同組合連合会、古河電気工業

  • 対象: 全学生
  • 参加: 予約不要
  • 内容: 「志望動機」「学生時代頑張ったこと」「自己PR」は面接の3大質問と言われていますが、この質問から面接官は何を判断しているのでしょうか?企業・団体で実際に面接官として選考にかかわっていらっしゃる方をお招きし、選考場面で見ているポイントやこんな回答はうれしかったorちょっと困った等、これまでの経験や感想をざっくばらんにお話いただきます。

面接官の所属する企業・団体:シンプレクス、東京メトロ、日本生活協同組合連合会、古河電気工業

● シンプレクスってどんな会社?
『大手金融機関に、コンサルティングから開発・保守/運用まで一気通貫で行うコンサルティングファーム』 NYにオフィスを設立し海外展開にも力を入れています。文理問わず、成長志向の強いメンバーを求めています。

● 東京メトロってどんな会社?
『東京を走らせる力』 東京メトロは、都心部を中心に9路線179駅の地下鉄ネットワークを有し、1日約724万人ものお客様にご利用いただいている鉄道会社です。東京の未来を創る使命と挑戦を共に実現していきませんか。

● 日本生活協同組合連合会ってどんな団体?
『商品開発・バイヤー・品質保証など働きながらキャリア形成できる』 知ってましたか!?プライベートブランドの先駆者は生協なんです。企画・マーケティングに興味がある方、食の安全・環境・福祉・消費者問題に興味がある方。「くらし」を支える仕事をしてみませんか?

● 古河電工ってどんな会社?
『通信、エネルギー、自動車など幅広い事業で社会に貢献』 古河電工は、創業132年の歴史を持ち、電力や情報通信など世の中の発展に不可欠な社会インフラ分野から、大容量光通信や次世代自動車、スマートグリッドなど最先端の分野まで幅広い事業を展開しています。

  • 講師: i4(アイフォー)伊藤篤志