人事の本音 4 講談社、コーセー、京セラ、JICA

  • 対象: 全学生
  • 参加: 予約不要
  • 内容: 「志望動機」「学生時代頑張ったこと」「自己PR」は面接の3大質問と言われていますが、この質問から面接官は何を判断しているのでしょうか?企業・団体で実際に面接官として選考にかかわっていらっしゃる方をお招きし、選考場面で見ているポイントやこんな回答はうれしいかったorちょっと困った等、これまでの経験や感想をざっくばらんにお話いただきます。

面接官の所属する企業・団体:講談社、コーセー、京セラ、国際協力機構(JICA)

● 講談社ってどんな会社?
『おもしろくて、ためになる総合出版社です!』 雑誌・書籍・コミックなど、あらゆる分野を手掛ける総合出版社。近年では電子書籍、メディアミックス、海外展開など、新しい時代の出版ビジネスにも意欲的に挑戦中です。新しい出版の形を一緒に創り出しましょう。

● コーセーってどんな会社?
『ニーズに合わせ、多様なブランドを展開する総合化粧品メーカー』 1946年の創業以来、時代のニーズを捉えながら、着実に成長してきました。国内市場はもちろんのこと、近年は海外への展開も加速しています。総合職として、男女問わず、様々な部署でゼロから学び成長できます!

● 京セラってどんな会社?
『京セラフロンティアスピリッツで、世界のマーケットを切り開く』 「ものづくりに懸ける熱い思い」と「挑戦する姿勢」で、材料から完成品に至るまで多角的に事業を展開し、グローバル企業へと成長してきました。更なる成長を目指す京セラで、あなたの未来を創造してください。

● 国際協力機構(JICA)ってどんな団体?
『開発途上国の「国創り」という選択肢』 開発途上国の抱える課題を解決し、社会・経済の発展を支えるのがJICAの使命です。教育、保健医療、運輸交通、都市開発、環境、農業、エネルギー等、様々な分野での開発途上国の「国創り」を支援しています。

  • 講師: i4(アイフォー)伊藤篤志