資料室

支援に役立てていただきたい論文

学生の自殺について

大学生の死因の1位は自殺です。自殺は社会的な要因を多分に含むものであり、予防しうる可能性のあるものです。大学生に関わる教職員にとって自殺予防は重要な問題です。このテーマについてはカウンセリングセンター紀要に掲載された次の文書をご参照ください(京都大学学術情報リポジトリ紅のページにジャンプします)。

トラブルへの対応の心得

教室で、研究室で、学生間のトラブルが発生したり、学生と教員の間にトラブルが発生したりすることはあるでしょう。近年、カウンセリングルームでもこうしたトラブルに関する相談が増えています。このテーマについてはカウンセリングセンター紀要に掲載された次の文書をご参照ください(京都大学学術情報リポジトリ紅のページにジャンプします)。

ハラスメントの防止のために

ハラスメントの予防について、基本的な情報をまとめてあります(京都大学学術情報リポジトリ紅のページにジャンプします)。

発達障害学生への対応について

発達障害(アスペルガー障害、自閉性障害など)と診断される学生、あるいはその傾向のある学生への対応は、近年の大学教育において重要なテーマとなってきました。そうした学生への対応で困惑している教職員の方もおられることかと思います。なかなか難しいことも多いでしょうが、以下の文書が対応の手がかりになればと願います(京都大学学術情報リポジトリ紅のページにジャンプします)。